闇夜を照らす月光 君との思い出が輝いている・・・
スポンサーサイト

-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑

3オンでゲームパット使用

2009-08-19 Wed 16:32
こんにちわ コリンです。

昨日も、練習中にちょびっと話題にでましたが

私は、ゲームパットを使用しております(*´ω`*)


思いおこせば、体験のころです・・・

全くキャラが動かせない(ノд-。)クスン…
左の手の小指が、きけりそう・・・・ビェ─・゚・(。>д<。)・゚・─ン!!!

もうパニックっというわけで、

ゲームパットを使用してもう1年以上(*´ω`*)
使用してからは、スムーズヾ(´▽`〃)ノ
パットが無い3ONなんて考えられません(*´ω`*)


というわけで、私がここまで支えてもらった

ゲームパットのボタン配置を紹介しましょう(*´ω`*)


ちなみに使用している形は、プレステ2タイプです。゚+.(・∀・)゚+.゚
連射機能は、今のパットにはありませんビェ─・゚・(。>д<。)・゚・─ン!!!

というわけで

右の4つボタンを 上を1 右を2 左を3 下を4と命名します。゚+.(・∀・)゚+.゚
(なぜなら目の前にパットが無いので・・・・)

では・・・早速・・・w

1番が スロット内にカーソル移動
2番が ターゲット一覧の表示
3番が キャンセル
4番が 決定

です。
ターゲット一覧表示は 移動しながらの更新や、丹でもタゲ選びなどに使用してます。
スロット内にカーソル移動は、左にある十字キーにも対応しており、
技能を選ぶ時に、まず1番を押して、次に十字キーで技能をえらび、決定っていう感じで攻撃してます(*´ω`*)

続きまして・・・
R1が アイテムスロット1番の使用
R2が 次タゲへカーソル移動
L1が 技能スロット1番の使用
L2が 技能スロット2番の使用

ですヽ(´∀`)ノ
アイテムスロット1番には、コウケイの札が入ってます。
なので、FA取りに行くときは、移動しながら、ボタンをぽちっと押して技能つかってますw
R1を押してL1を押す感じです(*´ω`*)
若干反応が鈍い時は、R1のみを使用して、技能はマウスクリックが多いです(*´ω`*)

続きまして
セレクトボタンが 技能設定の表示
スタートボタンが 所持品アイテムスロット

所持品のみにして、そこに薬や札がいっぱい入ってますw

続きまして
左スティックを押す 自分をターゲットにする
右スティックを押す ターゲット種類の変更 攻撃可能PC及びNPC
左スティックが キャラ移動
右スティックが カメラチェンジ

になっております(*´ω`*)

これにより左手のみで 移動しながら 自分をターゲットにできるので、対人や狩りにおいても
大活躍ですヽ(´∀`)ノ
右スティックの 種類変更なのですが、種類変更した後に、もう一度押すと、直近でタゲを選びます。
なので、狩りとか対人とかで 先頭を選ぶのに大活躍です(*´ω`*)

狩りにおいては、ほぼパットのみでできます(*´ω`*)
スロット移動することにより、技能からアイテムスロットも表示しておき移動可能状態にしておくと、
技能→アイテム→技能っていうのを、十字キーを使用して
スムーズにできてます(*´ω`*)
ボタン一つを押して技能を使えるボタンを増やすよりも、
技能を一回使用したあとの再使用準備時間で 十字キーで次の技能選ぶ方が
混乱なく使用できる感じですかね(*´ω`*)

狩りの流れだと。。。
相手をタゲって自動攻撃状態にします(*´ω`*)
すると自動追尾になり、技能範囲使用範囲内で、技能を使います。
少し離れます。
そしてまた自動攻撃を選びます。
そのときに、スロット内にカーソルを移動 十字キーで技能を選びます。
そして、技能使用範囲内で、自動攻撃に合わせて、決定をおす。

その繰り返しです(*´ω`*)

最初は、大変かもしれませんが
慣れると対人でも合戦でも狩りでも、党首や盟主以外だと
パット一つですべてこなせます(*´ω`*)

ぜひ試して見てください゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+



スポンサーサイト
別窓 | 国家錬金術師 活動日誌 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑

<<リベンジマッチ!! | ☆狐麟のやわらか日記☆  | 最近の私ったら・・・>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL


FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
| ☆狐麟のやわらか日記☆  |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。